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次回公演     南船北馬  「これ から の町」
2019年12月13日(金)19:30       14日(土)15:30/19:30         15日(日)11:00☆/15:00★                  ★の回は小学生未満のお子様とご一緒に観劇いただけます。但し、作品は大人向けです。会場の出入りは自由です。席を必要とせず膝上観劇の場合は料金は不要です。           会場:ウイングフィールド       大阪市中央区東心斎橋2−1−27周防町ウイングス6階            TEL 06−6211−8427 地下鉄堺筋線「長堀橋」駅Ы亳より南へ3分。地下鉄御堂筋線「心斎橋」駅出口より東南へ10分。
出演者
岩本苑子(少年王者舘)、桂ゆめ(俳優座)、 高橋映美子、竹内広樹(空間悠々劇的)、 出口弥生、橋本浩明
スタッフ
作演出:棚瀬美幸、舞台美術:柴田隆弘、照明:葛西健一、 音響:大西博樹、映像:飯阪宗麻、舞台監督:河村都、 制作:広瀬ふゆ (有)尾崎商店、協力:石垣佐登子、宣伝美術:岸本昌也、         
チケット料金・チケット取り扱い・問い合わせ
一般前売:2500円 一般当日:2800円 高校生以下:1500円        ★(ソーシャルインクルージョンステージ)は各500円引き。南船北馬 nannsenn_hokuba@yahoo.co.jp   TEL&FAX 06−6730−1773 
Corichチケット! 予約 10月26日13時より発売
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劇作家・演出家 棚瀬美幸の演劇ユニットです。
公演情報や稽古場風景をお伝えします。

南船北馬一団として活動をしてきた11年間に終止符を打って2年後の2009年10月に、「それでもワタシは空をみる」で再出航公演を行いました。
2010年8月9月には、「4のシ点」という、東西・南北と分けた女優2二人芝居を2作品を上演。
2011年9月には、平成生まれの若者との「ワタシのジダイ」、
2012年2月には、昭和初期生まれのシニア世代との「ワタシのジダイ〜昭和生まれ編〜」、
2014年3月には、「ワタシのジダイ」シリーズ最終編として、同時代(30代40代)の俳優との「いきおい」を上演。
2015年2月には、子育て中の女性とともに「わがまま」を上演。
2016年2月には、夢を持てなくなった時代を描いた「これっぽっちの。」を上演。
2017年2月には、女優5名による「赤い靴はいて」を上演。
2018年3月には、マイノリティーを抱えながら前向きに生きる人々と「さらば、わがまち」を上演。
2018年11月には、「「これっぽちの。」の続編である「これっぽっちのうち。」を上演。

そして、次回の劇団本公演は、2019年12月に大阪・ウイングフィールドにて「これ から の町」を上演いたします。この公演をもって、南船北馬の大阪での公演はしばらくお休みいたします。

劇団ではないため、定期的に公演をするわけではありませんので、お見逃しなく。
<< 2018年3月公演の出演者募集〆切が迫っております!! | TOP | 「さらば、わがまち」出演者決定! >>
「さらば、わがまち(仮)」の出演者募集は、本日までです。

本日10月26日(木)が、南船北馬2018年3月公演「さらば、わがまち(仮)」の出演者募集の締め切りです。

メールnannsenn_hokuba@yahoo.co.jpか、FAX06-6730-1773にご応募ください。

10月29日(日)10−12時のオーディションにご参加が難しい方は、本日中にメールにてお問い合わせください。

ご応募お待ちしております。

 

 

JUGEMテーマ:舞台鑑賞

posted by 南船北馬 | 12:40 | さらば、わがまち | comments(0) | trackbacks(0) |
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